スモールコンセッションの狙いと先進事例のご紹介
日頃より当研究所の活動にご理解いただき、誠にありがとうございます。
令和8年度市町村ゼミナール第1講では、合同会社 デロイトトーマツのインフラ公共セクターアドバイザリーの片桐 亮 氏をお迎えし、近年各地で取組が進められている、公民連携の新たな手法である「スモールコンセッション」についてのお話を伺います。
使われなくなった学校や老朽化した公共施設の更新をはじめ、公共施設・公共用地の活用において、スモールコンセッションを導入する自治体が増えています。本講は、こうした課題に直面している自治体職員の皆様にとって、多くの示唆を得ていただける内容となっております。ぜひご参加ください。
【日時】 令和8(2026)年5月13日(水)13:30~16:30
【参加方法】 名古屋商工会議所 3階 第6会議室 または Zoomウェビナー
【テーマ】 スモールコンセッションの狙いと先進事例のご紹介
詳しくは市町村ゼミナールのページをご覧ください。→こちらをクリック

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