ネイチャーポジティブと地域づくり 〜自治体と市民が担う役割を考える〜
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第4講のテーマ「ネイチャーポジティブ」とは「自然再興」を意味し、生物多様性の損失を止めて反転させ、2030年までにネイチャーポジティブを達成するという目標が掲げられ、今後の自治体の政策の柱となるものです。本講では、ネイチャーポジティブの概念や方策について学ぶとともに、ボランティア組織が主体となった森づくりの事例を通じて、自然を回復軌道に乗せるための自治体や市民、事業所等の連携のあり方について考えます。
ふるってご参加ください。
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キーワード |
ネイチャーポジティブ、生物多様性、ランドケア、自然資本、里地里山 |
【日時】 令和8(2026)年8月10日(月)13:30~16:30
【参加方法】 名古屋商工会議所 3階 第1会議室 または Zoomウェビナー
【テーマ】 ネイチャーポジティブと地域づくり ~自治体と市民が担う役割を考える~
【講師】南山大学 国際教養学部 国際教養学科 教授 篭橋 一輝 氏
【事例報告】奥三河自然と歴史にふれあう会 代表 加藤 博俊 氏
詳しくは市町村ゼミナールのページをご覧ください。→こちらをクリック

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